About Me

《猫たちに恩送りをしたい》
そんな気持ちから『猫恩』はうまれました🐾
保護猫のラトくんに出会い、私の人生や周りの環境はとても大きく変わりました。
それと同時に、大きな目標を持つことができました。
保護猫だったラトくんを通じでもらった恩を、たくさんの猫ちゃんにお返ししたい。
そのためにできることをしていこう。
1人では小さなチカラだけど、たくさんあつまれば大きなチカラになる。
あなたの助けを待っている猫ちゃんがいることを、どうか知ってください。
保護猫たちのこと、
あなたはどれくらい知っていますか?
- なんでどんどん増えていくの?
- なにか手伝えることは?
世の中にはねこ好きな人がたくさんいて、保護猫たちのためにできることは何かを聞かれるようになりました。
名前だけが独り歩きしている『保護猫たち』について書いてみます♫


猫の情報や、ラトくんと預かりボランティア中のもぅちゃんの日常を発信していきます🐾
猫たちはいろんな顔を見せてれます🐾
そんな猫の写真だけを集めた写真展を作りました♫
あなたのお気に入りが見つかりますように🍀


今の保護猫活動は、ボランティアさん自身の持ち出しが多く経営に悩まれている保護団体さんがほとんどです。
みなさんからの寄付だったり、クラウドファンディングだったり、運営資金を集めることは大きな課題になっています。
そこで、保護猫たちが自分の力で収入を得る仕組みを作ることにしました。
まだ準備段階ですが、保護猫シェルターを立ち上げたいと思っておりますのでご支援のほどよろしくお願いいたします。
Diffusion
猫恩~にゃおん~では保護猫活動をSNSで発信していきます。
たくさんの人に保護猫の存在を知ってもらうために、拡散していただけるとすごくうれしいです。
1人では出来ることは限られていますが、多くの人の目に止まることで、できることはどんどん増えていきます🐾
そして何より、私の原動力になります✨
たくさんの猫たちを救うために、あなたの力をお貸しください。
Support
猫たちを救うにはたくさんのお金が必要になります。
今後、猫たちが自分でごはん代を得られるような仕組みを作っていく予定ですが収入を得られるまでにはまだまだ時間がかかりそうです。
少しでも多くの猫たちを救うために、ご協力お願いいたします。
物がどんどん高くなり、みんなの生活が苦しくなる今。
保護猫活動をしていると、「猫なんてどうでもいい」なんて心無い言葉を投げられることもあります。
それでも私が保護猫活動を続けたいと思うのは、猫たちは何も悪くないから。
猫がたくさん増えたのも、「かわいそう」と思い込み不妊去勢手術をしなかった飼い主さんがいたから。
野良猫が増えたのは、自分勝手に猫を捨てる人がいたから。
これ以上悲しい思いをする猫を増やさないためにも、これからも活動を続けていきたいと思います🐾