うんぱくん
nyaon

FIPの治療をがんばっています
うんぱくん
豊岡市内で保護された7か月の男の子。
FIP(猫伝染性腹膜炎)の治療をがんばっています。
基本情報
- 推定年齢:7か月
- 誕生日:令和7年10月
- 性別:男の子
- 保護日:令和7年11月4日
- 保護場所:豊岡市内
- 現在の体重:
- 現在の状態:FIPの治療中
- 人馴れ度:★★★★★
治療履歴
- 医療履歴:
- 不妊手術施行日:未
- ワクチン:3種混合1回済
- 猫エイズ・猫白血病:陰性
- 病歴:FIP(令和8年4月2日から治療開始)
保護時と現在の姿



うんぱくんのストーリー
TNRの相談があった場所で兄妹たちと一緒にいるところを発見して保護しました。
2匹の兄妹たち、お母さん猫、お母さんの姉妹猫がFIPを発症してしまい、うんぱくんもみんなと同じようにFIPを発症してしまいました。
ふらつき、右目の濁りが見られたため動物病院を受診し、FIPドライタイプとの診断を受けました。
親族がFIPを発症しているので、遺伝的なものも関係しているそうです。
現在はモルヌピラビルにて治療を行い、寛解を目指しています。
毎日同じ時間に1日2回のお薬を84日間服用し、定期検査もがんばっています。
うんぱくんが寛解できるように応援していただけるとうれしいです🍀
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